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坂上田村麻呂(さかのうえたむらまろ)

詳細情報

番号 6749 種別 伝説

  大分類 中分類 小分類 番号
日本伝説名彙 坂・峠・山の部 屋敷・城跡(屋・田・村・森・畑・原) - -
日本伝説大系 文化叙事伝説 英雄 坂上田村麻呂 -
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世間話 - - - -
AT分類 -

執筆者名 - 編者名 祐川輝夫
書名・誌名 上小阿仁の民俗
書名(全集名等) - 巻・号 -
発行所 東洋大学民俗研究会
発行年月日 昭和54年3月 発行年(西暦) 1979年
所蔵先 秋田県立図書館
開始頁 433 終了頁 433
文体 方言
冒頭文 田村麻呂が阿仁合から馬に乗って、折渡を通って相善森に来た時、馬が倒れてしまった。
結末文 それから数百年経って、七日七夜地震が続き、相善森だけが残った。

あらすじ 坂上田村麻呂が阿仁合から折渡を通って相善森に来た時に馬が倒れたので、馬と兜と鞍を埋めた。
追記 話者は伊藤リエ
その他 -

地域(原文に書かれている地域名) -
地域(現地名) 上小阿仁村
史跡等 -

音声データ - 音声収録年月日 - 音声収録年(西暦) -
話者名 - 話者情報 -

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